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「建ぺい率・容積率」の画像

「建ぺい率・容積率」
今日は前回に引き続き、建ぺい率・容積率についてお話します。前回、平成12年以前の物件は建ぺい率・容積率が規定よりオーバーしている物件がありますとお話しましたが、そういう物件のメリット、デメリットをお伝えします。◎メリット・やはり価格が少し安めに設定されている場合が多い・土地に対して家が広い◎デメリット・住宅ローンで購入する場合、審査が厳しくなる・将来建替える場合、当然新しい家については建ぺい・容積...

2024-03-01

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「中古住宅の建ぺい率・容積率」の画像

「中古住宅の建ぺい率・容積率」
前回のブログで建物の耐震基準について、1981年(昭和56年)を境に新耐震基準・旧耐震基準に分かれますとういうお話しをしましたが、2000年(平成12年)にも建築基準法の改正が行われ、さらに耐震基準が強化されました。今回は特に中古戸建を購入される場合、平成12年以前の建物と以降の建物について注意点をお話します。先程述べたように平成12年に耐震基準が強化されたのですが、もう一つ注目すべき点があり、そ...

2024-02-08

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「耐震基準」の画像

「耐震基準」
「耐震基準」この耐震基準は1981年(昭和56年)を境にとに分けられます。実際に熊本地震では1981年以前に建てられた家屋の倒壊が多く、それに対して新耐震基準で建てられた家屋は比較的倒壊を免れた例が多いようです。ですので中古住宅を購入する際には、新築年が1981年以前か以降かも、判断基準の一つとして知っておいて頂きたいです。なお、この新耐震基準も2000年(平成12年)にはさらに強化されており、現...

2023-12-01

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借地法(旧法)から借地借家法(新法)へ移行した歴史を解説!
不動産仲介において借地権を扱う際に避けて通れない法律に、借地法(旧法、以下「旧借地法」という)と借地借家法(現行法)があります。大正10年から平成4年まで施行された旧法である借地法と、それと入れ替わる形で平成4年以降現在も施行されている借地借家法の2つの法律です。仲介や売買において取り扱う物件がどちらの法律の対象になっているか、またその内容についても理解しておくことが大切です。なぜ旧借地法は廃止さ...

2023-11-04

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外国語対応可
外国人の方も物件探しローン相談お気軽にご相談ください。可以对应中文、English is available

2023-11-03

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